インプラント|診療案内

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CGF血小板再生治療 インプラント症例

T.K様 女性70代

左下に入れ歯ではなく固定式の歯を入れたいと来院
CGFを使用してインプラント2本を埋入
CGFを使っているので治療期間の短縮と
さらなる良好な治癒が期待できます
3ヵ月後に土台を入れて
セラミックをかぶせます

CGF(血小板再生治療)とは
メディフュージ(供血用遠心機)を使用します。

  メディフュージで遠心分離を行うことにより、血液中の血小板や赤血球が分離されます。それと同時に、血液中の凝固因子が自然に刺激されてフィブリンゲルが形成されます。このフィブリンゲルは成長因子や血小板などを多く含むうえ、添加物を一切用いないため、完全自己血由来のゲル素材といえます。

  当院では歯が少ない方には、人工骨のβ-TCPとフィブリンゲルを混ぜて使用しています。

自己血由来の血小板を使うことで、感染の防止や生体親和性のよさがあります。さらにCBCT、ピエゾサージェリー、リフティングドリルを併用することにより、より安全なインプラント治療が行えます。

おおにしデンタルクリニック

[住 所]
東京都墨田区菊川1-10-6
[TEL]
03-3635-2545
[FAX]
03-6659-3994
[交 通]
菊川駅徒歩1分 / 森下駅徒歩5分

3Dでより正確に

キッズスペース完備 おかあさんも安心して治療にいらしてください

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